2009年11月17日

●今日の学び

今日の講座では疑問や不安などに回答してもらいましたので『思い切って通信能力を活用した進化の道(神伝覚醒道)に入っていけるぞ』という気持ちになれました。

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■遠隔修行に入ったグランドGママ「aya」からの質問と「ヒゲパパの回答」

●通信の実態について質疑応答↓

Q:子供から通信があったということがどうして解るのですか?

A:子供が起こした行動や言葉に『メッセージ性がありそうだな』と感じたとき、メッセージなのかどうかをまず質問します。『メッセージである』と答えが出たらそこから分析に入ります。救急車や霊柩車に遭遇した時も同じ手順です。

Q:準備さえできれば修行の回数に関係なくすぐにでも通信ができるということですが、具体的に説明してください。

A:前向きな精神で『色々な疑問を『神様に教えてほしい』と強く願えば誰でも何らかの形で回答を受け取ることができます。しかし読み取りが困難でしょう。この修行の効果はエーテル体に高感度センサーが設置されるようなもので言葉や思念を通して直接高次意識と通信が取れる能力を短時間で提供することができます。しかし疑念や畏怖心が強いと本人の心の準備が整うまで実際の通信は神様の配慮として延期されるだけです。感応力の設定はすぐにでもできますが、修行者の観念を変えるのに指導上の時間を要するということです。この時間についてはその人の個性によって異なります。

Q:私の場合恐れだと思います。『おそれおうい』という気持ちがどうしてもありますから。失礼な関わり方をするとバチがあたったらいけないとかいう観念もありますし。

A:皆間違った観念を植え付けられていますから当然恐れを持ちます。しかし○○さまの場合恵まれた環境にあるといえます。娘や孫たちが先陣を切って日々通信体験のデーターを提供してくれて安全性も確認できているわけですから講座を続ければ近いうちにクリアーできると思います。後『神様と対話するといってもそんなに簡単にできるわけがない、狐か狸か悪霊かも知れないし』という疑念も出てきて当然です。そこで修行前に産土参拝祝詞をあげて修行の場を聖別し産土正神界にチャンネルを合わせて修行を行い、通信を始める時も正神界にアクセスする作法を用いますから低次元と繋がることはありません。また高次の神霊が単にバチを与えるという概念は正しくありません。求道者が自らの意思で自己向上の為に『神さま私に向上の為に試練を与えて下さい』と祈った場合聞き届けられることがあります。ですから上手に言葉を組み立てて祈るのが得策です。たとえば『私の許容量に見合う適切な指導をお願い致します』とか『わかりやすくやさしく導いてください』という祈り方がいいです。

Q:よく『サニワしてみて』と電話で子供たち(2人の娘のこと)が言っていますがあれは何のことですか?

A:サニワ(審神)とは自分で受け取った答えが間違ってないかどうかを通信の取れる第三者に審査してもらうことです。これにより多くの宗教団体などで起こる独裁的、支配的な問題を回避することができます。霊感商法や霊能力詐欺も成り立ちません。親子で受講している方の場合、親が子供に審神してもらうわけですから親の自我を押し付けることもできません。したがって夫婦や親子で受講するのが理想的といえます。

Q:サニワを依頼された側が事の内容を聞かないで『100%よ』とか言っていますがなぜ解るのですか?

A:これは私が許可したやり方ではないのですが、このやり方でファミリーに対しては神さまが許しているようです。本当は『コレコレの答えを頂いたのだけどサニワして下さい』というのが正しいサニワ依頼ですが、内容説明をする時間を短縮する簡便法としていきなり『○○さんが今通信をとったんだけどサニワして!』という風にやっているわけです。受けたほうは内容はわからないでも『神さま、今○○さんの受け取った答え又は分析した結果は何パーセント正しいでしょうか?』という質問をして、たとえば『100%よ』というように答えているわけです。後から通信内容を報告しています。このやり方を許可しているのは理由があります。○○さんも、○○さんもお互いに子供が常にべったりで長話ができない環境にあるということから子供にストレスをかけないように配慮されているということです。

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posted by aya at 00:35| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | 更新情報をチェックする
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